| 「サルサとチャンプルー Cuba/Okinawa」
渋谷・アップリンクXにてアンコールレイトショー決定!!
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日付:7月26日(土)〜8月1日(金)
時間:21時〜(開場20:30) 場所:渋谷・アップリンクX(エックス) お問い合せ 03-6825-5502 http://www.uplink.co.jp/x/ | |
| 「サルサとチャンプルー Cuba/Okinawa」公開記念イベント
「サルサとチャンプルー」 ライブ&シネマ 開催決定!
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「何があっても“チャンプルー”で乗り越えろ!!」
キューバと沖縄。そして、それぞれの音楽、踊り… 革命の地キューバで、たくましく生き続ける日系移民の今を映した 波多野哲朗監督作品 「サルサとチャンプルー Cuba/Okinawa」 沖縄上映で大ヒットした映画のロードショーを記念して、 DIVA NORIKO率いるサルサバンド「スンスン」と「みやらび太鼓」がミニライブを開催! キューバ、沖縄、そして東京の“サルサとチャンプルー”をご堪能下さい。 もちろん、ライブの後は映画をお楽しみ頂きます。 ■ライブ出演者
■日 時
■会 場
■お問合せ |
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トークショーのゲスト決定! お待たせしました!
『サルサとチャンプルー』特別レイトショーのゲストが決定しました。
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| 5月16日(金) 鎌仲ひとみさん(映画監督) | |
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5月16日(金)のゲストは
『六ヶ所村ラプソディー』『ヒバクシャ ーー 世界の終わりに』など、
骨太のドキュメンタリーを作り続けている映画監督の鎌仲ひとみさん。 |
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| 5月23日(金) 納見義徳さん(東京キューバンボーイズ・パーカッション奏者) | |
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5月23日(金)は
伝説のラテン・バンド「東京キューバン・ボーイズ」の
パーカッショニスト、納見義徳さん。 |
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| 5月31日(土) 太田昌国さん(民族問題研究家) | |
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5月31日(土)は
民族問題研究家の太田昌国さんにお越しいただきます。 |
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| 6月6日(金) 諏訪敦彦さん(映画監督) | |
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そして最終日、6月6日(金)のゲストは
先行上映でも大好評だった映画監督の諏訪敦彦さんが再び来場! |
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いよいよ5月10日(土)より、渋谷アップリンクにてロードショー開始!
沖縄でも反響が大きかった『サルサとチャンプルー』の東京公開がいよいよ迫ってきました。
今回は毎日2回の上映に加え、毎週末にゲストをお呼びしての熱いトークショーを予定しております。 先行上映で入りきれなかった方、これからご覧になる方、ぜひ劇場に足をお運びください。 ゲストの詳細は、追ってHP等で告知していきます。 ご期待ください! |
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渋谷UPLINKでの特別先行上映は、盛況のうちに終了いたしました。
どうもありがとうございました。 満員御礼
2/7(木)、東京、渋谷・アップリンクファクトリーでの特別先行上映、
予想を大きく上回るたくさんの方々にお越しいただきました。
まず、会場に入りきれなかった多くのお客様にお詫び申し上げます。
5月のロードショーは、そんなことにならないよう、準備万端整えて お待ちしておりますので、何卒よろしくお願い申し上げます。 |
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むせ返らんばかりの上映会場、真冬の東京とは思えない熱気のなか、
『サルサとチャンプルー Cuba/Okinawa』先行上映が行われました。
観客の方々は、スクリーンに描き出されたキューバと沖縄、その間に
生きる移民の人々の生き様に、観客の方一人一人が、何かしらの感動
を受け取られたことと思います。
映画監督の諏訪敦彦さんをゲストにお迎えしたトークショーも、非常
に聞き応えのあるものでした。波多野哲朗監督が、この映画への想い、
根無し草で生きる事に積極的な意味を与えたいという意志で移民の悲
惨さではなく、たくましさを描き出したかったと発言すれば、諏訪さ
んがそこに映画作家・波多野哲朗の無意識が投影されているといった
ような、難しくも本質的な議論がおこなわれました。
今回の特別先行上映、本当に大勢の方に来ていただき、映画の時間を
共有していただけたこと、深く御礼申し上げます。 そして、2/9(土)からいよいよ、沖縄・桜坂劇場ロードショー封切りです! また、今後の新しい情報は、HP上にて逐次UPしてく予定です。 |
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2/7 UPLINKで先行上映会を開催します!
上映後には映画監督の諏訪敦彦さんと波多野哲朗監督の対談を『筑紫哲也 NEWS23』でも告知しましたが、
いよいよ2/7(木)東京・渋谷アップリンク・ファクトリーでの先行上映が近づいてまいりました。 18:30開場、19:00開演です。 上映後のゲストトークでは、 映画監督の諏訪敦彦さんと波多野哲朗監督の対談をたっぷりとお聞き下さい。 |
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諏訪敦彦さんは、映画『2/デュオ』で鮮烈にデビューし、『M/OTHER』『H STORY』など、
では、なぜその前衛的な映画作家と、『サルサとチャンプルー』の波多野監督の組合せなのか?
教育者としての一面も持つ波多野監督と、日本を離れフランスで映画づくりを行う諏訪敦彦さん。
なお、当イベントは1ドリンク付き。泡盛カクテルや、テキーラベースのキューバ名物モヒート |
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いよいよ2月9日(土)より、沖縄・那覇市の桜坂劇場にて、
『サルサとチャンプルー Cuba/Okinawa』のロードショーが始まります。 |
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沖縄からキューバへ移民した多くの人々。 |
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本作が『筑紫哲也 NEWS23』で紹介されます!
筑紫哲也NEWS23 マンデープラス海を越え大地に生きる −キューバ日系移民を訪ねて−
2008年1月28日(月)23:55〜24:25 全国TBS系列にて放送(一部の地域を除く) 7年の歳月をかけてキューバ日系移民を記録したドキュメンタリー映画『サルサとチャンプルー』(監督波多野哲朗・2008年2月東京公開)に登場するキューバ日系移民一世、島津三一郎さん(100歳)と宮澤カヲルさん(91歳)を焦点にすえ、100年に渡るキューバ日系民開拓史の苦闘を浮き彫りにする。舞台はキューバ本島から50km離れたイスラ・デ・フェヴェントゥ(青年の島)、かつてイスラ・デ・ピノス(松の島)と呼ばれた島に移り住んだ日系移民たちふりかかる受難の数々。アメリカーノ地主の搾取、太平洋戦争、強制収容所、そしてキューバ革命。番組では、映画完成後の二人のその後を2007年11月追加取材。100歳を迎えた島津翁の現在とは!
NEWS23デスク 米田浩一郎(TBS) |




